これからの寒くなる季節に向けていつも気をつけていることは、とにかく体を冷やさない。ババシャツは当たり前、なるべくパンツで、スカートのときは厚手のタイツをはく、です。でもあまり着膨れて、おばさんスタイルではいただけないので、すっきり見えるように気をつけています。冬はファッションを楽しむ季節ですものね。寒いからといってモコモコに着膨れて背中を丸めて歩いてたら素敵な洋服でも興ざめしてしまいますよね。昨年購入してとても気に入ったのがユニクロのヒートテック。とても暖かくて助かりました。また購入する予定です。ヒートテックの上にウールのセーターを着れば十分温かいし、パンツの下にもはいて、ソックスもヒートテックにすれば、真冬でも寒くありません。それに何よりお値段がリーズナブルなのがうれしいですよね。今年はアウターとしても楽しもうかと、タートルネックとUネックで重ね着をしたり、ボーダーも出たみたいだからちょっと大きめなのを購入して着てみようかと考えています。さっさと購入しないと売切れてしまうみたいだから早めに買いに行きたいです。アウターは薄手、インナーで温かくしてさっそうと歩く、を冬場のファッションの基本にしたいです。
小さい頃から、絵を描くのが好きで、授業中もイラストをよく描いてました。先生の顔や、歴史の偉人、また理科の教科書から動物など・・。おかげで美術の成績はいつも「5」(5段階評価)。ちょっとした自慢。胸を張って「特技」と言えました。ただ、親には褒められる反面、大人になってからはあまり役に立たないから、勉強もしてね、と言われてました。教科書が落書きだらけでしたからね。無理もありません・・。子供の頃は、そういう親に多少反発する心もありました。高校生くらいまでは絵を通して、人と繋がりができたり、イベントでイラストを描いてたりして、少しは役に立ってる自負はありましたからね。ただ大人になるに連れて、だんだんやはり役に立たないなと思うようになってきました。あまり人様の前で描くことはありませんし、そういう仕事につくわけでもなかったので。しかし、結婚して、子供が生まれ変わりました。些細なことですが、子供の前で色々な絵を描くことで、コミュニケーションは取れるし、絵を描いてる時の子供のキラキラした瞳を見ていると、僕もすごく嬉しくなるからです。子供が要望する動物の絵は大体、描けるし、アレンジして、子供や、漫画のキャラクターを一枚の画用紙に登場させることができる、それはあらためて僕にとって絵を描くことは「特技」と胸を張っていえるものだな、と嬉しく思ってます。
クリスマスっていつまで信じていましたか?私はなんとなんと小学校の5年生ころまで信じていました(笑)それまではすっごい楽しみにしていたしどんなサンタさんなんだろう??どこから入ってくるんだろう??なんてすごい夢を抱いていたんだよね〜そんなある日にお母さんと一緒に買い物に行っていたんです。何も気にしないでお菓子の詰め合わせを買ってるな〜と思いながら観ていました。その翌月の12月25日。今年もサンタさんが来てくれた〜♪なんてすごい喜んでいたら頼んでいたものと、もう一つこないだお母さんと一緒に買いに行った時に目にしていたお菓子が一緒にプレゼントの中に入ってたんです。。。しかも慌てていたのか値段もお店の名前もしっかりと貼り付けたままだったんです。ここで今まで夢見てたピュアな思い出は全部封印されてしまったときでもありました。すごい現実的なものを目にしたかのようにすごい悲しかったしできるならずっとサンタさんを信じていたかったなと思いました。昔耳にしたかと思ってたすずの音??であったりサンタさんの足音??であったりも全部空耳だったんだなとおもったらすごくショックでしたよ。。さて家の子供達はいつまでサンタさんを信じられるかな??